スキル:調合成功率(★☆★)の効果

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文字通り、アイテムの調合成功率を上げるスキル

スキル:調合成功率の概要

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装飾品:
博士珠【1】→+2

発動スキル
+15pt:調合成功率+45%
+10pt:調合成功率+20%
ー10pt:調合成功率ー10%
ー15pt:調合成功率ー20%

便利度★★★★☆

有効な場面:
調合書の揃わない序盤、調合撃ちするガンナー


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主な効果・ネタ等

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スキル名の通り、調合成功率をUPさせることが出来る。

最近の作品は
素の状態での調合成功率は、いにしえの秘薬(活力剤+ケルビの角)55%が最低であり、
調合成功率+45%の発動があれば、全ての調合が100%成功する。

冒険を進めていくにつれ、調合書が手に入る。これがあれば調合成功率は100にできるが、
そのためには

調合書①入門編(調合成功率+5%)
調合書②初級編(調合成功率+5%)
調合書③中級編(調合成功率+10%)
調合書④上級編(調合成功率+10%)
調合書⑤達人編(調合成功率+15%)

これらを全てアイテムポーチに持っておく必要がある。
一冊でも持っていない調合書があると、調合成功率はその手前までの合計になる。
①、②、③、⑤は持っているが、④が無い場合、5%+5%+10%=20%になる。

よって、スキル調合成功率+45%を得るためには、アイテムポーチを5枠消費することになるのだ。

剣士は持つべきアイテムがそこまで多くないので、
普通に調合書①〜④まで持っても圧迫感はないが、
弾の調合分まで持っていくガンナーにとっては、調合材料がポーチを圧迫する分、調合書5冊持ち歩くのが厳しい場合がある。
そういう方にとってはオススメのスキルである。

スキルと調合書の効果は重複できる。
つまり、スキル調合成功率20%と調合書①を持っていれば、成功率が25%増す。
調合成功率20%だと5スロットでお手軽発動できるし、
調合して撃つ弾の元の成功率は大体70%〜95%程度であるため、↑の様な発動もアリである。

もう一つ便利な使い道は、序盤である。

調合書①〜③辺りまでは、序盤ですぐに手に入るが、
調合書④になると、割と中盤あたりまで行かないと手に入らない。(上位になる頃あたりか?)

しかもよりによって、序盤はアイテム所持数も少なく、
毎回調合失敗して、もえないゴミを出さないようにするためにも便利なスキルである。

最近の作品は序盤でガーグァフェイクが作成できる。
(ガーグァから剥ぎ取れる丸鳥の羽を用いる?)
これを装備するだけで、調合成功率+20%が発動するし、
装飾品も序盤から作成できるので、調合書のない時期に重宝する。
現地調合ではなく、準備のための調合なら、防具の強化は不要。調合する時だけ着替えれば良い。

食事・ドリンクスキルにも似たようなものがある。
ネコの調合術【小】と【大】がある。
【小】は+10%、【大】は+20%である。
効果は抑えめだが、コチラもスキルや調合書と重複できるので活用したい。

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