オストガロア(奈落の妖星)ソロでの倒し方|肉質、弱点、立ち回り方を書いた!

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モンハンクロス・オンラインモードのラスボスを務めるオストガロア。
クエスト名は「奈落の妖星

ここではソロでも自信もって立ち向かえるように記事残してます。
こちらは実際の立ち回り方になります。
準備編はリンク先をどうぞ。
前半戦は下位でも戦います。後半戦が上位の本番と言っても良いだろう。


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オストガロアの肉質・弱点

発売から時間も経って、ほぼ確定したと思います。

肉質

(頭部のカッコ内は、青い霧が吹きだしている時)

オストガロア肉質・弱点

ついでに状態異常耐性

オストガロア肉質・弱点
※音爆弾は非怒り時で触手がモンスターの頭殻装着時に有効

物理肉質は竜骨先端が弱点かつ割と狙いやすい。背中弱点はお察しの通りですね。
弱点属性は想定通り龍属性ですが、極端に効くというわけではないみたい。

他、毒は一応有効で60秒間で300のダメージを与える。
部位破壊報酬が元々あまり手に入らないので、毒で削るのもありか?
いあ、流石に初期値400は高すぎるか。。。

爆破は耐久値は低めなものの、ダメージは150。古龍にしては効果はいまひとつのようです。
麻痺、睡眠、気絶、減気、乗り、罠(肉)は無効。

前半戦の立ち回り方(下位&上位)

こちらは下位(上位昇格試験)および、上位の前半部分です。

まず把握しておきたいのは、オストガロアの部位ですね。
こんな感じ。

オストガロア・部位

前半戦は、胴体、およびそこから伸びる触手で構成されています。

開幕

ちなみに攻略本では、開幕の状態を索餌形態と言うようだ。

胴体は白ゲージでも弾かれるほどに硬く、初見ではどう立ち回ったら良いか分からなくなりそうだが、
基本的には胴体から生えている二本の触手を攻撃していけばいい。

その中でも先端の顔面の部分は肉質は柔らかいので、狙える時は狙いたい。
触手を攻撃していると、割と簡単に怯みを起こす(耐久値は150触手中程と先端で共有・左右は個別)
その際に古びたバリスタ弾を2~3発落とします。隙を見て拾っておこう。

3回ひるませると部位破壊でき、そちらの触手が暫くの間消滅して、出て来なくなる。
両方の触手を消滅させると、オストガロア本体が左右のどちらかに傾いてダウンし、外殻弱点部分が側面に傾いて、攻撃できるようになる。
この時傾いた方の側面に向かってダッシュしよう。

→おそらく後に破壊した触手側に傾くと思われる。
外殻弱点部分は虹色に輝いているため分かりやすく、ここが弱点なので集中攻撃したい。
この部位は剣士では通常狙えない位置なのでダウンした時を狙おう。

触手だけで攻撃

ダウンから復帰すると、触手も再び現れるようになります。

順調にダメージを与えていくと、ここでオストガロアは潜る。
その後は触手だけを地表に出して攻撃してくる。

突きだしてくる触手はハンターを狙ってくるので、立ち止まらないように。

その後は触手を中心に粘液ブレスを、斜め下に周回するようにグルグル回して吐いてくる。
触手に張り付いていれば喰らわないが、もう一方の触手も発射してくるので、そちらは避ける必要がある。

周囲の湖巡回

触手だけで攻撃した後は、ハンターが侵入できない、周囲の湖から飛び出してくる。
ここからエリア外周を4分の1ほど周回する。

この間は剣士では攻撃が届きにくいので、先ほど拾った古びたバリスタ弾で攻撃しよう。

ただし、湖周回中のオストガロアはコチラに向かって青い粘液を飛ばしてくるので、居座ると被弾してしまう。
ターゲットがオトモになった時は狙い目でもある。

なお、通常のバリスタの弾と古びたバリスタの違いは、威力と発射の隙。

  • 通常のバリスタは固定80ダメージ、隙長い
  • 古びたバリスタは固定40ダメージ、隙短い

発射し続けた時のダメージ効率的は似たようなものだろう。
オストガロアの飛ばしてくる粘液を咄嗟に躱したいなら、古びたバリスタ弾の方が良いかも?

周回を終えると、湖から触手のみを陸に乗り上げ、粘液ビームを発射してくる。
軸さえずらせば当たらない。

ここで触手を怯ませるとダウンする。
背中弱点は湖の中なので狙えないが、触手先端は狙えるので、ここを全力で攻撃しよう。

この段階でのオストガロアの攻撃はまだ割と大人しい。
ここで3乙してしまうようなら、準備不足かもしれない。出直しましょう。

前半戦のオストガロアの攻撃パターン

触手叩き付け

触手を震わせるのが予備動作で、正面に狭いハの字に向けて叩き付けてくる。
かなり遠方まで伸びてくるので、逃げるよりも当らない位置を確保したい。

ハの字の角度はハンターの居る位置によって、ある程度角度を調整してくるので、触手と垂直方向に避けたい。

叩き付けを躱せれば、少しの間触手がぐったりするので、反撃のチャンスである。

突進

触手を上に掲げ、本体も少し浮き上がった後、前方にかなりのスピードで突進してくる。
当たると水平方向に勢いよく吹っ飛ぶ。
巨体であるため、正面にいると緊急回避だけでは避けきれないこともある。引きずられて被弾とかよくある。

予備動作は結構長いので、この時点から正面からは軸を外して、思っている以上に大きめに回避したい。

あなをほる

その場に潜り込んでいく。
触手だけ潜る場合と、本体とも潜る場合がある。

潜る本体・触手に当たると微ダメだが吹き飛ばされる点に注意したい。
この後ハンターをめがけて、もしくはランダムの位置、または周囲の湖より飛び出してくる。
動き回っていれば基本当たらない。

粘液光線-回転

地面から飛び出してきた触手が行う攻撃で、自分の周囲をグルグルと薙ぎ払うように発射する。
近距離から周りつつ少し遠方まで狙ってくる。

触手に張り付いていれば当らないが、もう一本の触手が同時に放ってくるものは被弾することもあるので注意したい。

当ると中ダメージ+粘液まみれ状態になる(後述)

粘液光線-直進

冒頭の触手叩き付けの軸と似た方向に、青い光線を放ってくる。
そこまで追尾性能はないので、軸をずらして回避したい。
こちらも被弾すると粘液まみれ状態になる。

粘液まみれとは?

触手から放たれる青い光線、弾丸や、本体のクチや側面から溢れ出る青い霧に触れることで発症する。
この状態では、ハンターが青い粘液がまとわりついた状態になる。

この状態で地面に背を付く行動、(回避動作を行ったり、吹き飛び大以上の被弾)をすると、地面に散らばる骨が纏わりつき骨まみれ状態になる。

ステップ回避、鬼人回避は大丈夫のようである。
エリアルのエア回避から踏みつけ跳躍に派生できたら骨まみれにならなくて済む。

骨まみれは雪だるまと同じように、低速移動になり、回避くらいしか行えない状態である。
解除の仕方も雪だるまと同じで、レバガチャするか、被弾すれば解除できる。
もちろんオトモや狩友に叩いてもらっても解除できる。

また粘液まみれ、骨まみれ状態ともに、エリアの一部にある水たまりの上で回避すれば即解除できる。
また、粘液まみれの状態で、本体の吹き出す青い霧に触れると猛毒のように体力が激減するため、近づかない方が良い。
粘液まみれ状態は一定時間経過でも自然に解除される。

またスキル「だるま無効」があれば、粘液まみれにはなるが、骨まみれは無効化できる。

下位個体は、ここまでの陸戦と水中移動を繰り返す模様。
ある程度ダメージを与えると、オストガロアはその場から撤退し、撃退成功になる。
上位昇格おめでとうヾ(・∀・)ゞ

上位個体は、ある程度ダメージを与えると後半戦に移行する。 ここでBGMが変化する。

よかったらBGMでも…
前半戦:怨嗟の慟哭(えんさのどうこく)

後半戦:奈落の妖星(ならくのようせい)

後半戦はクエスト名がそのまま曲名になっている。

近辺の生態系破壊だけならこの形態のみで問題ないらしいオストガロアだが、
一定のダメージを与えると、バインドボイス【大】の咆哮と共に、こちらを全力で排除すべく本気モードになる。

ちなみに、本気モードに移行する際は身体を半分回転させて口部分を展開する。
今まで向き合ってたのはオストガロアの背中だったということである。


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後半戦の立ち回り方(上位)

ついに真の姿を現したオストガロア。
全身を180度回転させ本体が出現する。
ここからは自らの命を脅かすハンターを本気で排除すべく、攻撃もかなり激しくなる。

この状態を攻略本では捕食形態と言うようだ。

顔まで現れ、周囲の景色も禍々しくなり、またもや何をしたらいいか分からなくなりそうだが…

基本的な流れはこれ。

まずは前半戦同様に、触手を攻撃していく。

触手を3回怯ませて片方消滅させたあとは、弱点のクチを狙う。

クチにひたすら攻撃しダウンを奪ったら、背中を駆け上り、終点の弱点(虹色部分)を全力攻撃。

これを繰り返せばOK

クチ部分は、最初は青い霧が噴き出しており、迂闊に近づくと前述の通り粘液やられになる。

その状態で霧に触れると体力がどんどん奪われるので、まだクチを狙うのは得策ではない。この段階では肉質も硬いし。

しかし、片方の触手を消滅させることで覆っていた青い霧が消滅し、クチが弱点になり安全に攻撃できるようになる。

なお、触手が消滅させられなくても、後述する「瘴龍ブレス形態」に移行すると、青い霧は消滅する。

触手を潰そう

前半同様、触手は数回攻撃を当てると怯みを起こし、古びたバリスタ弾を落とすが、ここでは敵の攻撃も激しいので、拾う必要はないだろう。
とにかく当てられる隙にどんどん手数を稼ごう。

この際、オストガロアは前半戦のように触手叩き付けを行ったり、
特定のモンスターの屍を地面から引っこ抜き、そのモンスターの特性を利用した攻撃を行う。(後述)
それを掻い潜りつつ、触手を消滅させよう。そうすれば弱点のクチが安全に攻撃できるようになる。

クチを怯ませ、ダウンを奪う

クチを攻撃していると、オストガロアはその周囲を外殻で押しつぶそうとする。
夢中で攻撃していると避けづらいが、ブシドースタイルの「ジャスト回避」や、狩技「絶対回避」があれば、押しつぶしを無敵時間でやり過ごして攻撃を当て続けられる。

なお、クチ付近は押しつぶし攻撃が来るものの、触手の攻撃に関してはあまり被弾しないので安全地帯でもある。
触手は赤い粘液光線を真っ直ぐ発射してくるが、口元に張り付いていると当たらない。

片方の触手を破壊する、若しくは破壊出来なくても時間経過により、口元に赤い粒子を溜めるようなエフェクトが発生しだす。

赤いオーラを発生?

これを攻略本では「瘴龍ブレス形態」と言い、
これが後述するオストガロア最大火力の攻撃準備段階である。

この形態へ移行すると、触手の破壊に関係なくクチ部分の青い霧が消え、肉質が軟化する。

このエフェクトは時間経過とともに段々激しくなるが、発射までは結構時間があるので、怯まずにガンガン攻撃しよう。

ここはごり押し感があります。

怯ませることでダウンを奪え、溜めを暫くキャンセルすることができ、
クチ上部の外殻が落ちてきて、登れるようになる。
(赤い▲の矢印が出てるので分かると思います。)

毎回ダウンはしません。おそらく奇数回怯みでダウン、偶数回怯みは仰け反るだけ、だと思います。

外殻に乗ると、支給品にあった「対巨龍爆弾」を設置することができます。

外殻を登りきると行き止まりになり、ここに前半戦でも見えた虹色のような部位があります。ここが弱点なので全力で攻撃しよう。

また虹色部分からは最大で3回ピッケルで採掘することもできます。
レア素材である「骸龍の残魄玉」が割と高確率で出るので、余裕があったら採掘しておきたい。

採掘するなら、対巨龍爆弾は外殻に乗ってすぐ辺りの場所に設置すると良いだろう。

ひたすら攻撃していると、オストガロアの起き上がる際に振り落とされるが、ダメージは微量なので振り落とされるまで攻撃し続けて大丈夫です。

ダメージ効率的には触手先端の方が良い?

タイムアタック動画を見ていると、ダウン時に外殻を登って行かず、触手先端を攻撃する派が多い。

ちなみにダウンすると、触手先端はすぐ近くに来ている。
右触手の方が若干近いので、これを狙うなら、事前に左触手(向かって右)を潰す方が良いだろう。

なお、肉質は…

  • 背中弱点:70、龍30
  • 触手先端:63、龍20

と1割程度しか変わらず、登る手間、ダウン明けの吹き飛びを考えると触手の方が良いようだ。

対巨龍爆弾だけ外殻に乗ってさっさと設置し、触手を狙うのもアリかもね。

この後、オストガロアに与えたダメージ量によっては、索餌形態に戻ることもあります。

ある程度ダメージを与えていると、後半戦の捕食状態や、大技の準備、瘴龍ブレス形態から再開になると思います。

ってかソロだと戻ることが多いかなぁ。。。
パーティなら前半戦に戻ることはあまりないと思う。

あとはひたすらこのサイクルを繰り返しましょう。

後半戦のオストガロアの攻撃パターン

触手叩き付け

前半戦と同じモーションだが、
後半は攻撃後にハンターの居る位置に、空から狙うビームを落として来たり、
叩き付け後に触手を薙ぎ払ったりしてくる。

予備動作は前半と同じく振るえるような動きを見せるので、左右に動いて攻撃の軸から離れたい。

薙ぎ払い型の場合、叩き付けをジャスト回避してしまうと、薙ぎ払いに轢かれるので、移動等で避けたい。

粘液光線(ピンポイント攻撃)

地面が青白く光ったのち、その地点で光が炸裂する
当たると粘液まみれ状態になる。
ハンターを狙ってくることがあるが、直撃までにその場を離れれば回避できる。

また、瘴龍ブレス準備段階中は赤い光線になる。
こちらは龍属性やられになる。

粘液光線-直進

冒頭の触手叩き付けの軸と似た方向に、青い光線を放ってくる。
遠方まで届くが、左右の追尾性能は強くないので、軸をずらして回避したい。
こちらも被弾すると粘液まみれ状態になる。

大技準備中はこちらも赤い光線になり、被弾すると龍属性やられになる。

モンスターの屍纏い

地面から特定のモンスターの屍を掘り起こして、触手先端に装着し、そのモンスターの特性を用いた攻撃を行う。

選ばれるモンスターはランダムで次の4通り。左右で別々に選ばれる。

ディノバルドの頭
叩き付け時に周囲に炎の柱のようなものが出現、少しの時間経過後に爆発する。

ブラキディオスの頭殻
叩き付け時、頭角部分で被弾すると爆破やられになる。
前方複数個所に粘菌をばら撒き、時間経過で爆発する。

ウラガンキンの顎
周囲を複数回、角度を変えながら叩き付ける。
当たると大ダメージ+吹き飛ばし【超】の効果。当たり判定の周囲に振動がある。

ラギアクルスの背電殻
触手付近に雷属性のオブジェが出現し、オブジェ同士で放電する。
トラップのような役割を持ち、触れると麻痺する。さらに雷やられになる。

これらモンスターの屍は一定時間経過もしくは、怯み、非怒り時なら音爆弾を炸裂させることで剥がすことができる。

支給品にあった音爆弾はここで使います。
初回は1発で剥がすことができるが、次第に耐性が付き、一発では破壊出来なくなると思われる。

突進

前半戦でも用いてきた突進。
全身を浮かせた後にかなりのスピードで突進してくる。

巨体故、回避は大きく距離を取る必要がある。
また後半戦では、一旦突進した後、往復して帰ってくることがある。後ろを追っていくと被弾しやすいので注意。

外殻押しつぶし

クチの青い霧が消え、攻撃しにきたハンターを排除すべく押しつぶす攻撃。
クチ付近で夢中で攻撃していると被弾しやすい。

予備動作として、外殻を少し上に上げつつ軽く後退する。
ブシドースタイルの「ジャスト回避」や、狩技「絶対回避」があると無敵時間で回避しつつ、そのまま反撃できる。

この攻撃に合わせて、両触手もセットで叩き付けを行ってくることが多い。
頭部の押し潰しを避けようと距離を取り過ぎると、丁度両触手に叩かれるので注意。

瘴龍ブレス

後半戦になり、ある程度の時間が経過すると、
クチ部分の青い霧が消え、赤い粒子上のエネルギーを吸収し始める。

このエネルギーは次第に激しくなっていき、完全に溜めきると、後退しつつ触手で地面をしっかり踏みしめた後、居合わせる者全員を木端微塵に消し飛ばす超極太の龍属性ビームを発射する。

オストガロアの最大火力の大技で、喰らったら基本即死
(防御力500体力120程度で食らってみて即死しましたw

どうやらこの瘴龍ブレスのモーション値は前代未聞の250

参考までに、MH4Gテオのスーパーノヴァで150、ダラ・アマデュラの噛みつき突進で160である。
そりゃ即死するわな…

龍属性なので、一応防御力600以上かつ龍耐性を出来るだけ高めておけばギリギリ耐えることは出来る。

なおガード強化を以てしてもガードは不可能である。

ニャンターの「あなをほる」中なら当たりません。
地面の下から、超ド迫力の巨砲を間近で見ることができる。

瘴龍ブレスの距離はエリア端まで届き、しかもゆっくりではあるが60度くらいは薙ぎ払う。
支えている触手よりも外側まで逃げ切れば回避は出来る。

が、エネルギーを溜めている間もオストガロアは普通に移動したり攻撃したりするので、つい手数を稼ぎたいと思って焦ってしまうと、撤退のタイミングを逃してしまいBC送りにされるケースもある。

とは言え、発射直前の挙動は色々ある。

まずは、発射前に大きく後方にバックジャンプする。しかしエリア端だと分かりにくいこともある。

また溜め終えて発射前になると、クチの周囲の胴体にも赤い稲妻が明らかに激しくほとばしるようになる。

また、片方の触手を潰していたとしても、発射前には両方揃えて地面にしっかりと固定するようになる。

頭部の骨は色々と変色するが、発射直前には赤色で固定される。

あとは、体感。

と言った具合に色々と見極められる方法はあるので、どれでもいいので見極めて確実に回避できるようにしたい。

グダグダと悩むよりも、場数を踏んで慣れましょう。

なお、エネルギーを溜めている段階で「捕獲用麻酔玉」を2発ぶつけると、溜め動作を一時的に中断させることができる。

支給品に入っていたモノはここで使用することになる。

発射後は、残り体力次第で、パターンが決まると思われる。

  • 残体力多い:前半戦に戻る。
  • 残り体力普通:後半戦から(クチからは青い霧を放出)
  • 残り体力わずか:再び溜め始める。この場合割と短い溜めで、2発目を発射してくる。

技の派手さと言い、そのうち誰かが別のアニメやゲームの技名を付けてくれる気がする。

討伐できた\(^0^)/

見事討伐に成功すると、
オストガロアは自らの力を制御できなくなるのか、倒れつつ体内の龍属性エネルギーが暴走。
空に向かって解き放たれる。

その光線は龍の墓場の天井どころか、覆っていた雲までぶち抜き、明るい光がが差し込みながら…

「メインターゲットを達成しました!」

(MHFにそういう系のモンスター居た気がするなw)

もしよかったら、【B】でスキップせずに見てみよう。なかなか凝った作りになっています。
今作、モンスターの登場シーンが割と簡易(きっと容量の関係でしょう)な作りになっている分、これは見物である。

剥ぎ取りは本体から6回。以上。
【A】押しっぱなしにしておけば、この演出を見てからでも十分間に合うので、一見の価値はあります。

これで貴方も無事に解放ハンターです。お疲れ様でした\(^0^)/
いあ、狩りはここからがスタートです!

イベクエ「死を喚ぶ妖星」ってどうです?

7月1日に配信された、「死を喚ぶ妖星
最近のシリーズでは定番化しつつある、ラスボスのイベクエ版ですね。

通常クエストよりもやや強化気味で、報酬にレア素材が含まれる確率が上がる。
と言うのが恒例のようですが、これはどうだろう?

オストガロア、ソロでの倒し方、死を喚ぶ妖星

やけに体力多くね?

ソロでやると、一度は瘴龍ブレスを拝むことが出来ると思う。体力は通常個体の倍くらいはある気がします。

実際、皆狩りにも慣れてきて、それなりに慣れたパーティで「奈落の妖星」に行くと、
ほんと5分針、早ければ0分針で倒せてしまうんですよ。

なので、このクエストは体力がある分、パーティでもそこそこ楽しめるんじゃないかなぁと思います。
ラスボスとしての風格(見た目的にあまり感じないが)もあるもんだし。

レア素材が出やすくなっているかどうかは不明。誰か検証よろしく♪(‘ー‘)/~

余談

下位(上位昇格)の方はクエスト名が「双頭の骸」と言うこともあり、最初は2本の触手が本体と思うかもしれない。

しかし上位で第二形態を目の当りにして、今まで頭と思っていたのはなんと足だった。

実はイカのような形をしたモンスターでした\(^0^)/ってやつですね。
粘液の色のテカリ具合と言い、某WiiUにあるイカゲー。。。だよね?
絶対狙ってやってますなC社w

オストガロア、オムスター

どこぞのツイッタラーが悪戯心で書いたらしい。似てなくもないですねw

ちなみにオストガロアはニャンターでも倒せます。

オストガロア、ニャンター

別に早いタイムでもありません。単にネコでも行けたって話。
重要なのはニャンターの育成ですね。

↑は「貫通ブーメランの技」と「ブーメラン上手の術」を発動。
武器は隻眼Sネコ羽扇。地上最強は未発動。


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